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このブックレットを参考に
桃李で
クリスマスの準備のワークショップ
のようなこと
できないかな。。。

シブヤ大学風に。。。

11月第3土曜、夜8じから、とか。

How do you think about that?

2008.10.08 | 気になるモノ


新潟絵屋をご存知でしょうか?
私は今年の夏、
大高正嗣展をみにいくことをきっかけに
足を運び、半日滞在してしまいました。

絵屋は居心地間が抜群によくて
ここはみんなに望まれ、愛されている場所なんだろうなぁ、
そう感じたことを覚えています。

絵屋1Fは、展示されてる広めのスペースのとなりに
多種多様のフライヤーやポスターと
絵屋にかかわりのある作家さんの
ハガキやうつわ、味わい深いモノたちが展示・販売されています。

その空間に
カーサセーコで取り扱っている
ノーザンライト社の蜜蝋キャンドルを
秋から冬の期間、
販売させていただけることになりました。

たいへんありがたいおはなしで。

きっかけをくださった絵屋の井上女史、
クリエイターの大高正嗣氏をはじめ、
絵屋に訪れる、かかわってらっしゃる全ての人々に感謝します。

あと3日ではじまります、委託販売in新潟絵屋
新潟市内にお住まいの皆さま、
新潟市に訪れる皆さま、
どうぞ絵屋にお立ち寄りの際、
ギャラリー鑑賞のあと、
蜜蝋キャンドルを手にとってご覧ください。

絵屋とかかわりのある作家さんによる
キャンドルホルダーの製作もあるそうで、
ほんとにこころから愉しみにしています。
waku waku ga anatanimo tutawarimasuyouni...
Thanks a lot;)

2008.10.08 | 日記

So sorry For Your Loveという曲をきいた、Last.fmで。
どういう意味かと想像してみる。

ほんとにごめん
ってSo sorryでよいと思うのだけど
ほんとにごめん
って言ったあとの沈黙、がこれまた意味を持っていると思う。

ClearでSweetなVoice, この季節にいいなぁ。
歌っていた人はSilje Nergaardという人でした。

***

In some way, Naoetsu reminds me of st.Kilda of Melbourne.
(直江津って、なんとなくメルボルンのセントキルダを思い出す)

「なんとなく」って英語で何?
というのが英語のヒントHPのメールマガジンで紹介されていたので
例文を参考に最近思っていることを書いてみました。

http://www.eigotown.com/

***

郵便局へ行ったら
フリーマガジンがおいてありました。
お店でゆっくり読もうと思って。。(桃李で話題にもできるかと思って)

創刊号ということにも惹かれて
1冊、懐にいれて持ち帰りました。
アンジェラ・アキさんが表紙です。
自分への手紙を曲にされて今、
話題になっていますよね。

私は15のときぢゃないですけれど
17,8の頃、日記帳にMarianという名前をつけて
Dear Marian
からかきはじめていました。

大学ノートの薄っぺらいやつですけど
それには日記やつぶやきの他、
ライブへいったときにもらうチラシやら
チケットの半券、
ホテルに泊まったあとにもらう領収書なんかを
セロテープで(しかもDQの・・DQとはDairyQueenの略で
めっちゃおいしいソフトクリームがあったファーストフード店のことです)
とめてあったりします。

学校やライブやバンド、ダンスのレッスンや胃腸のこと・・

秋はいろんなことを思い出してしみじみするのに
もってこいな季節です。

今日もきてくれてどうもありがとう。
金木犀のかおり、してきましたね。

2008.10.08 | 日記

(C) casa seco