その中に、ユーカリの花の写真がのっていました。
http://eco.goo.ne.jp/life/world/australia/eco_system/1/2.html
上記URLをクリック後、スクロールしてください。
中段あたりに掲載されています。
この花の蜜がミツバチによって蜜蝋にかえられ、そして蜜蝋キャンドルになって空を飛び、車で運ばれ私の手元にとどき、そしてそれがまた誰かの手に届く。なが〜い長い、旅路の末に、火を灯され、燃焼し、空気中にただよう…その香りはオーストラリアの風を伝えてくれるかもしれませんね。
蜜蝋キャンドルのカテゴリはコチラよりどうぞ。

2007.05.24 | みつろうキャンドルについて | トラックバック(0) | コメント(0) |
より引用。
higher
【名】 〈スコットランド〉進級試験{しんきゅう しけん}◆16歳から18歳までに受験する進級試験で、通例 Higher。
【形-1】 high の比較級{ひかくきゅう}
【形-2】 一層高い、高等{こうとう}な、より高い水準{すいじゅん}の
【発音】ha'iэ(r)、【分節】high・er
purer
より純粋
prer-than-thu
[形]妥協を許さない;高潔を気取った.
ambient
【形-1】 〔音・光などについて〕周囲{しゅうい}の、ぐるりと取り巻く、辺り一面の
【形-2】 環境{かんきょう}の
【形-3】 自然放熱{しぜん ほうねつ}する
【発音】ae'mbiэnt、【分節】am・bi・ent
triumphant
【形】 勝利{しょうり}を収めた、成功{せいこう}した、勝ち誇った、輝かしい、立派{りっぱ}な、得意げな、意気揚々{いき ようよう}とした
・ The triumphant astronauts were given a huge parade. 成功を収めた宇宙飛行士のために盛大なパレードが開かれた。
【レベル】8、【発音】traiΛ'mf(э)nt、【@】トゥライアンファント、トライアンファント、【分節】tri・um・phant
inspiring
【形-1】 〔人を〕奮起{ふんき}させる、奮い立たせる、活気{かっき}づける、元気{げんき}づける、鼓舞{こぶ}する、感激{かんげき}させる
・ I always find the opening ceremonies of the Olympics very inspiring. 私はいつもオリンピックの開会式にとても感激する。
【形-2】 〔人の〕想像をかき立てる
【形-3】 〔空気を〕吹き込む
【レベル】6、【分節】in・spir・ing
safer
safer chemicals
安全{あんぜん}な化学物質{かがく ぶっしつ}
integral
【名-1】 全体{ぜんたい}、総体{そうたい}
【名-2】 積分{せきぶん}
【形-1】 〔全体を構成する上で〕なくてはならない、不可欠{ふかけつ}の、欠くことのできない、肝要{かんよう}な
・ Harold's help was integral to the project's success. この計画の成功には、ハロルドの協力が不可欠だった。
・ It is integral to peace that we solve problems in the Middle East. 中東問題を解決することは(世界)平和にとって不可欠である。
【形-2】 完全{かんぜん}にそろった
【形-3】 整数{せいすう}の、積分{せきぶん}の
【レベル】8、【発音】i'ntэgr(э)l、【@】インテグラル、【変化】《複》integrals、【分節】in・te・gral
2007.05.20 | みつろうキャンドルについて | トラックバック(-) | コメント(-) |
purer,
ambient,
triumphant,
creative,
inspiring,
trustworthy,
brave,
poetic,
respectable,
ethical,
safer,
sustainable,
natural,
cleaner,
friendly,
beautiful,
faithful,
sexy,
hopeful,
loving,
heartfelt,
divine,
integral,
...
candlelight.
ノーザンライト社の蜜蝋キャンドル10個入りの箱の側面に印刷されている言葉たちです。
ジェフリーの作る蜜蝋キャンドル、蜜蝋ビーズワックスにはこの言葉たちが込められている気がするのです。それを受け止めて伝えてゆきたいと、そう思っています。
2007.05.20 | みつろうキャンドルについて | トラックバック(0) | コメント(0) |
彼にノーザンライト社の優れているところをうかがったところ、オーストラリアのバイロンベイの森に住む蜜蜂たちはとっても健康だということだった。
わたしは不勉強で、バロア病という病気がどんな病気なのか、それまで知らずにいました。その病気におかされていない蜂の蜜でできた蜜蝋。そのキャンドルは世界一ピュアなんだということをきき、それを私も伝えられる人になりたいと、思いました。
バロア病について、ココで詳しく述べられているので興味のある方はどうぞ。
BGM
3曲目のPeace
2007.05.06 | みつろうキャンドルについて | トラックバック(0) | コメント(0) |
以下引用
引用ここまでパラフィンは石油製品です
今、最も一般的に町に出回っているキャンドルは、石油から作られたパラフィンのキャンドルです。その理由の一つとしては、生産コストも安く、生産が容易で、しかも、燃焼が比較的安定しているということがあげられます。 ノーザンライトは、キャンドルとワックスについての広範なリサーチを行ってまいりましたが、
続きはコチラ
健康安全基準について
以下引用
引用ここまでキャンドルは、明かりを灯すだけのものではありません。明かりが灯るとき、キャンドルの成分は蒸気となって空気中に広がりますが、私たちはその成分を呼吸とともに体内へと吸収してもいるのです。
続きはコチラ
今日はアースデー。地球のこと、大気のことを考える時間をもってみてもいいかなと。そして自分のできることからはじめてみる日に、はじめている人は誰かに伝える日にしてみてもいいかもしれないなと、そんな風に思います。
2007.04.22 | みつろうキャンドルについて | トラックバック(0) | コメント(2) |
現在ほとんどのキャンドルは、石油製品のパラフィンでつくられています。しかし、もともとは西洋や中国ではミツロウ、日本では櫨(はぜ)や漆などから採れる木蝋でキャンドル(ろうそく)はつくられていました。
エジプトやクレタでは紀元前3000年ころからミツロウキャンドルがつくられています。
中世ヨーロッパでは教会の儀式用に使われ、つねに貴重品として扱われ、「神からの贈り物」として使われてきました。今も「キャンドルの女王」といわれるゆえんです。
たとえば、ローマンカソリックの教会ではパスカルと呼ばれるキャンドルが灯されていました。イースター(復活祭)前の木曜日に教会の明かりはすべて消され、イースター前日に聖なる明かりが灯されます。復活祭の起源の一つは、春の訪れ=いのちの再生を祝う祭りとも言われます。
キャンドルのともし火がいのちの再生・循環を象徴していたのです。
Wild Treeワイルドツリー
キャンドルのかんづめ キャンドルのつくりかた説明書より抜粋。
☆キャンドルのかんづめは当店にてお買い求めいただけます。
2007.04.08 | みつろうキャンドルについて | トラックバック(0) | コメント(0) |
日本には奈良時代、仏教とともに伝来しました。
花粉や花蜜(花の蜜線(みっせん)から分泌される甘い液、花の蜜)によって微妙な相違があります。
当店で扱っているノーザンライトの蜜蝋キャンドルは南半球オーストラリアの東側、バイロンベイの森で育った蜜蜂とそれを守っているビーズキーパーたち、森にふく風、降る雨、大地を包む光と闇、木や草や鳥や妖精たちによる共同作業で作られたものです。ビーズキーパーたちは蜜蜂を酷使しません。蜜蜂たちが作った巣のまわりの余分な蜜蝋をあつめ、精製し、蜜蝋キャンドルとして製品化し、輸出し、私たちの手に届けてくださいます。
casa secoはその神聖な自然の恵みからの贈り物をお客様へ届け、あたたかい、橙色の蜜蝋の灯りをみつめる、そんな、ゆとりの時間を作るお手伝いができればと思っています。
2007.04.08 | みつろうキャンドルについて | トラックバック(0) | コメント(0) |

